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ソニー着るクーラーREON POCKET 3の特徴口コミと2との違い

季節家電

ソニーから発売されている着るクーラーの「REON POCKET 3」。

ここでは、このREON POCKET 3の特徴や口コミなど紹介します。

REON POCKET 3の特徴とREON POCKET 2との違い

「REON POCKET 3」は、本体接触部分の体表面を、直接冷やしたり、温めたりできるウェアラブルサーモデバイス「REON POCKET」の第3世代モデルです。
新開発のサーモモジュールと放熱機構を採用し、前モデル「REON POCKET 2」と比べて、最大約2倍の駆動時間(レベル4使用時の駆動時間を比較)と最大約1.5倍(最大冷却レベルの吸熱性能で動作開始60分の平均吸熱量を比較)の吸熱性能を実現しました。

個人に合わせた温度調節機能も強化していて、
・本体搭載のセンサーで冷温部の状態やユーザーの行動を検知し、好みの温度を持続させる「SMART COOL MODE(スマートクールモード)」機能
・冷温部の状態やユーザーの装着・脱着動作をセンシングし、冷却・温熱を自動で開始・停止する「AUTO START/STOP」機能
を搭載しています。

USB給電時には、前モデル「REON POCKET 2」と比べて最大約1.5倍の吸熱性能を実現するレベル4+(プラス)を搭載しています。
また、前モデル「REON POCKET 2」と比べて約1.7倍となる最短60分で90%の急速充電を実現しました。

冷却時のバッテリー駆動時間は、
レベル1が約4.5時間
レベル2が約4時間
レベル3が約3.5時間
レベル4が約2時間

温熱時のバッテリー駆動時間は、
レベル1が約4時間
レベル2が約3時間
レベル3が約2.5時間
レベル4が約2時間
となっています。

他にも、耐水・耐汗構造を採用し、対応OSは、iOS 13以上、Android 8以上となっています。

REON POCKET 3の口コミまとめ

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